タグ: 算命学

鳳閣星 鳳閣星(ほうかくせい)のように

鳳閣星とは、算命学において十大主星(じゅうだいしゅせい)という、人の性質を現す星の1つです。  鳳閣星には、 『事実を広く伝えようとする本能を所有。広範囲への伝達、あるがまま、正確、無為、自然に即す、無理しない、温順、の … [続きを読む]

龍高星 体験から学び実行する~龍高星~

ご来店するお客さまとの会話は、ほぼコロナ一色となっているわけですが、そんな中、手作りのマスクを装着した常連のお客さまがいらっしゃいました。  そのお客さまは、マスク必須の職場で働いており、なのにマスクが確保できない状況に … [続きを読む]

良い悪いの判断をしません 自分自身を知らないと答えが出ない

人を占うには、良い悪いの観念を無くすことが大切である、ということを、ブログ上で何度もお伝えしていますが、ここは、本当に大事なことなので、HPのトップにも載せています。  いらない観念を消すといういことは、まずどんな観念を … [続きを読む]

今年は、庚子の年

本日いらしたお客さまから、こういう質問をされた。  お客さま 「今、世の中は、大変な騒ぎになっているじゃ無いですか。算命学的にみて、何か出ていたりするのですか?」  さとう 「はい。一昨年から今年にかけての3年間は、物事 … [続きを読む]

天胡星と天極星の狭間で

現在、夫の父母のことで、わらわらしている我が家(さとうん家)である。先日、お母さん(義母)の覚悟のことを書いたが、元気そうに見えていたお母さんの容態が急に変わり、病院へ救急搬送された。  側にいたお父さん(義父)までも、 … [続きを読む]

そらまめの部屋・算命学プラス 自分は特別

あることからふと、『自分は特別』という意識を持つと、本来のライン(自分の中心)からズレていくのではなかろうかと思うことがありましたので、これについて書いてみようと思います。 実力以上の発展をした時の「特別感」 算命学には … [続きを読む]

そらまめの部屋・算命学プラス なるようにしかならない

受け止め方の違い 何度も繰り返し言っていることですが、物事には良いも悪いもありません。 それを良かった、悪かったと判断している自分がいるだけです。 大金が手に入って喜んでいると、詐欺の被害に遭い、お金を取り戻すために勉強 … [続きを読む]

そらまめの部屋・算命学プラス 現実的

人生には人それぞれ様々な目標地点があると思います。 その中で、私がイマイチ理解できない目標は、『悟り』を目指すというものです。  仙人のように山に籠もって人里離れて悟りを開いたところで、なんになるの?という感じがするので … [続きを読む]